マリ|写真家|写真史|写真の座標|
マリに関わる写真家を、コンセプチュアルなどの表現とともにたどるページです。写真史の流れの中で、各作家がどの時代や運動と結びつくのかを見渡せます。
1940〜60年代のマリ・バマコで活動したセイドゥ・ケイタは、スタジオポートレートを通じてアフリカの写真的近代性を切り開いた。