大判カラー写真

大判カラー写真は、写真史の流れを考えるうえで重要な表現のひとつです。大判カメラと色彩を通じて現代社会の構造やスケール感を描く実践。このページでは、関係する写真家や時代の流れをたどります。

基本情報
表現大判カラー写真
写真家数1

この表現について

大判カメラと色彩を通じて現代社会の構造やスケール感を描く実践。

写真家一覧

🇩🇪DE1955–
アンドレアス・グルスキー
Andreas Gursky
デュッセルドルフ派
デュッセルドルフ派大判カラー写真+1

1955年ライプツィヒ生まれのグルスキーは、写真家の父・祖父のもとで育ち、フォルクヴァング芸術大学でオットー・シュタイネルトに学んだ後、デュッセルドルフ芸術アカデミーでベルント・ベッヒャーに師事した。

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